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語学学校にいた学生の国籍【ワーキングホリデーカナダ編11】

(あれ?聞いていたのと違うなぁ。)

語学学校に入った時、そこに通われている生徒さんの国籍が聞いていたよりも偏っているなぁと思いました。

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日本人と韓国人が中心

通っていた語学学校KGIC。今はSSLC。 www.shashintanoshimu.com ほとんどが日本人と韓国人でした。

サウジアラビア人の方が次に多くて台湾の方が少し。

ここで出会った台湾の方々が優しくて2回目のワーキングホリデーには台湾へ行こうと決めるきっかけになりました。

ヨーロッパから来た人は10数名くらいでしたね。たくさんいると聞いていたけど時期によって違うのかな?そんなにいませんでした。

授業は日本で受けてるみたい

レベルごとに生徒で教室に分かれるものの最後にいったビジネスクラスでは日本人と韓国人のみ。

(色々な国籍の人と話し、仲良くなって勉強を共に励む。想像していたのとは違ったなぁ。)

まとめ

語学学校に行かれる時は時期によってどんな国籍人がいるのかをよく調べてから行こう。

イメージしていたものと違うと少し寂しい気持ちになりますからね。

予想と違ってもできることはあるんで行動を起こすのみ。

続く。

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