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【台湾のQBハウス体験談】ベシベシと髪をはらわれず、日本よりも丁寧で優しくて店員さんが綺麗

2018年7月15日(日)台湾での留学生活が 始まって11日目。

暑さ、バスや電車などの乗り方、滞在している大学の寮などの環境に慣れてきて思いました。

(髪を切りに行きたい。)

いうことで行ってきました台湾のQBハウスへ。

明徳駅(MINGDE駅)へ向かう

駅の雰囲気も日本と少し違いますね。

マンション?もカラフル。

それはさておきQBハウスへ向かいます。

改札へ向かう

エスカレーターで降りたら改札があってその側にありました。

わたたく入店

你好(こんにちは)と言いながら入ると思わず目をそらしてしまうほどのとっても綺麗な女性店員さんがお出迎え。

中国語で何か言われるも分からず、英語で話せないのと伝えました。

券売機でチケットを買う

日本と一緒だけど値段が少し日本より高め。

300NTD。

日本円で4円に換算して計算すると1200円くらい。

しっかりしたカードみたいなものが出てきました。

席に座ると日本語表記の髪型が出てくる

おそらく「どんな髪型にしますか?」と聞かれたのでグーグル翻訳を使って見せました。(まだ話せないからね)

その後で日本語表記のある髪型を見せてもらえて、もみあげの部分髪の短さを6mmか9mmを聞かれました。

僕は9mmを選びました。

カット開始

日本ではバタバタと慌ただしく切られていくのですが、台湾ではとても優しく丁寧に切られて行く感じでした。

まぁ。カットする人にもよると思いますが。

どれくらい丁寧かと言うと心地良く寝れるくらいです。

髪を切り終わった後に掃除機みたいに髪を吸い上げられるのもベシベシと慌ただしくされずに優しくソフトに髪をはらってくれました。

最後にワックスとクシ

ワックスを最後に塗ってもらい、クシをいるのかと聞かれていらないと言ってもらわなかったです。

かかった時間

15分くらいです。

コミュニケーションの問題がなければ10分くらいで終わったでしょうね〜^〜^

まとめ

QBハウス台湾。

めっちゃ良かった。

中国語を喋れたらもっと良かったんだろうな。

台湾で始めて髪を切った体験談でした。

次は100NTD(400円くらい)のところに行っておまかせって言ってみようかな。