旅と写真を楽しむブログ

ワーキングホリデー-カナダ・トロント

語学学校にいた学生の国籍【ワーキングホリデーカナダ編11】

カナダの語学学KGIC(現在はSSLC)に通っていた時にいた学生の国籍について。聞いていたよりも国籍に偏りがあるので想像と違ったなぁ。

何もできない悔しさ。駅の近く。食べたホットドックが切なく美味しくて【ワーキングホリデーカナダ編10】

他の語学学校の交流イベントに参加。 しかし何もできなくて悔しさを感じながらも会場を後にした。帰り。駅の近くで食べた屋台のホットドック。ほんのり甘く。ほんのり切なく美味しくて。

自転車を購入。行動範囲が広がる【ワーキングホリデーカナダ編9】

ホームステイ先の近くを歩いていた時に大きな自転車屋さんを発見しました。 (買ったら行動範囲がめっちゃ広がるよなぁ〜。)なんて思ったりして2、3回見に行っていました。 合わせて読みたい 前の記事 www.shashintanoshimu.com 次の記事 何もできない悔し…

語学学校開始【ワーキングホリデーカナダ編8】

いよいよ語学学校KGICに入学。 どんなクラスに配属されて、どんな友人と出会えるのか。ワクワクしながら行き始めました。

歌える場所探しでまさかのすぐに発見【ワーキングホリデーカナダ編7】

カナダには弾き語りが出来るお店がたくさんあるとくる前にインターネットで調べていた僕。 前回、友人たちと街を観光してから、今度はホームステイ先の近くを歩き回って歌える場所を探すことにしました。

友人とトロントの街を散歩する【ワーキングホリデーカナダ編6】

何の目的でカナダに来たのか。 何になりたくてカナダに来たのか。 同じ時期に到着し、出会ったばかりの友人たちと話しながら街を歩きました。

語学学校の見学でワクワクが止まらない。KGICへの入学を決意【ワーキングホリデーカナダ編5】

語学学校に行く前に雰囲気を確認しておくの本当に大事。何に力を入れている学校でどん ことが出来るのかを知った上で入学を決めるのがおすすめ。僕はKGICという語学学校へ入学ることにしました。

銀行口座の開設、携帯の契約【ワーキングホリデーカナダ編4】

異国での銀行口座の開設や携帯の契約はとってもややこしいもの。だけどエージェントさんのサポートがあれば大丈夫。不安になる必要もなく、言われたとおりに手続きをして説明を聞けば完了です。自分dえやるとなると大変です。

ホームステイの家族は黒人さんの家族だった【ワーキングホリデーカナダ編3】

トロントでの新生活の始まり。ホームステイ先の家族は黒人さんの家族でした。テレビで見たようなみんなで仲良くする中で英語力が磨かれていく。そんな輝かしい体験をできると思っていたけど現実はいつも少し違うもの。

トロントに到着。エージェントで説明を受ける【ワーキングホリデーカナダ編2】

1年間も海外で生活するのは始めて。不安で眠れなかったけど飛行機に乗ってカナダに到着しました。

大学卒業後に就職するかカナダへ行くのか迷って苦しかった【ワーキングホリデーカナダ編1】

1度をレール外れたら終わり。そういう噂を耳にして大学卒業してすぐに1年間海外に行くことにものすごく迷った。誰にも相談をしていなくて反対意見ばかりだったからしんどかった。それでも海外に行きたかった理由がたくさんあった。

トロントアイランド・パークで都会を離れてゆっくりする

カナダのトロントに旅行に行くならトロントアイランドパークは絶対に行ってほしい場所です。

留学先で3回ホームステイした僕が受け入れ先の現実を伝える

全てのホームステイ先が雑誌やテレビのような温かい人たちがいるとは限らないです。

カナダのトロントはフレンドリーで優しい人たちに温かい気持ちにさせてもらえる街

優しい人が多い街ってまた行きたくなります。

【カナダ恐怖体験】バスの運転手が乗客にクサいから全員降りろと言った結果・・・

外国は日本よりも遥かに危ない目に合う可能性が高い。

日本の公共交通機関は安心感抜群。遅延や乗車拒否など、カナダはトロントで経験したバスの問題

乗車拒否はびっくりしたなぁ。

出発前に感じる海外生活の不安は行ってみればワクワクに変わる

頭の中で渦巻いている不安もいざ行動を起こして行ってみれば案外消えるもの。

チーズはいらないって言ったのに

世界にはお客さんの健康を気遣って自由に注文させてくれないサブウェイもある。