旅と写真を楽しむブログ

読書

誉田哲也さんの世界でいちばん長い写真を読んで。デジタル写真時代に1枚の写真にかける思いを学ぶ

誉田哲也さんの世界でいちばん長い写真という小説。 何回も撮り直しがきく時代になった今だからこそ読んでもらいたい。 写真関係の考え方で学べることが多いです。 読みやすいですし、写真をやってる人には読んでほしいです。

【安野光雅さんの「旅の絵本」感想】旅行先で迷子になるからこそ見つかること

特に海外の場合。初めて行く旅行先では土地勘も分からずに迷子になってしまうもの。道が分からずにさまよっている間は不安で方向音痴な自分に自信をなくすこともあります。しかし、迷子になるからこそ見つかることはたくさんあるということを安野光雅さんが…

写真絵本の「おしり?」をちょっと疲れた時に見たら笑わせてもらえる

ふじわらこういちさんのおしり?という写真絵本。14匹の動物たちの可愛くもあり、時にセクシーであるおしりに思わず笑ってしまって癒されました。また、おしりを見せれるということは安心しているということで動物たちが平和に暮らせる地球でありますよう…