統合失調症が旅に出た

大安駅その2 乗り継ぎの部分に浮き出るアート ブラウンラインから見る街並み

どうも~わたたく(プロフィール)です。

台北の大安駅。1度記事にしたことはあるのですが別の魅力を発見したのでもう1度書きます。

他の沿線に乗り換える通路にアートがあったのでご紹介です

駅周辺

▲もう1回駅周辺を

▲行ってないけど車がぐるぐる回って通行しないといけないエリアがあるね

改札口

▲乗り場のフロアの天井も個性的だったけど改札口付近も負けてない

▲どこから撮っても絵になるよ

▲こういう仕組み

▲この角度好きだなぁ

▲手前のライトが可愛く見えた

▲エスカレーターの手すりの構図はもうちょっと下げて撮影した方が良かったと反省

▲これは好き

アートの部分

▲写真右手

▲ハッピーって感じ

▲人通りが多いので顔や人を写さないように撮るのにタイミングを待った

▲ちょっと離れても撮影

▲外枠の形も凝ってるね

1つずつ見ていこう

▲この人が主人公だと僕は感じた

▲ヒロイン登場

▲ハートが海の中を漂っている

▲海の中にある葉っぱもハートの形をしているね

▲主人公泳ぎ始めた

▲結構色鮮やかなんですよ

▲作品の説明ね

乗り継ぎへ

▲ここのエスカレーター。青空広がってるみたい

▲連絡通路。両側から景色が見えます

▲ビルの陰と電車。これ編集したらもっと味が出る。でもブログの写真は撮って出し

▲夕日をここの景色は撮りがいがありそうだ

まとめ

以前書いた大安駅からさらに魅力となる部分を発見したんですよね。

乗り継ぎで利用する駅なので何回も行ってます。

関連記事▶︎ 大安駅はエレベーター付近の天井部分に丸い装飾 イスが丸みを帯びている【台北のMRTを撮りつくす旅11】 - 統合失調症が旅に出た