統合失調症が旅に出た

エヴァンゲリヲン序と破を写真に活かす視点で観た

どうも~わたたく(プロフィール)です。

エヴァンゲリヲン劇場版 序と破を観ました。ストーリーはもちろん面白いのですが僕は映画の中で街が絵画のような感じで表現されていることが一番気になりました。 

影響を受けて早速トップの画像をアニメ風加工にしたぐらいです。

心の病を抱えている人にとってはちょっと目を覆いたくなる場面もあって注意が必要な映画です。予告をみるのも気を付けて下さいね。 

僕もみてからちょっと辛くなりました。

エヴァンゲリヲン劇場版 序

予告

感想

街を絵画にするのっていいなぁ。

風景写真を絵にしたら面白いなぁ。

それが僕が思った感想です。

響いた名言

大人になればなるってことは 近づいたり離れたりを繰り返してお互いがあまり傷つかずに済む距離を見つけ出すってことに。エヴァンゲリヲン劇場版 序

エヴァンゲリヲン劇場版 破

予告

響いた名言

素直になると嫌な想いをするだけです。何かを創る。何かを育てるのは良いぞ。色んな事が見えるし分かってくる。楽しい事も。辛い事も。辛いことを知ってる人間の方がそれだけ人に優しく出来る。それは弱さとは違う。耳をふさぐと心もふさがるんだ 嫌な世界と触れ合わなくてすむ エヴァンゲリヲン劇場版 破

2つの感想

街の風景が絵画のような感じで動いていくのがとっても気になりました。

どのようにして映像にしてるんだろう?と1枚今回のトップ写真を作成して思いました。 

アニメ風加工の挑戦の機会

良い機会を頂けました。

風景をアニメ風に加工する。今までにやったことはなかったのですがアニメ風にすることで写真詩を書きやすくなりそうです。

柔らかい詩をかけそうだなぁ。

気づき

魚眼レンズは不安をあおるのに役に立つ。

う~ん。魚眼レンズは持ってないから画像加工でやってみようか。

まとめ

写真に活かすという視点でみたエヴァンゲリヲン序と破でした。

予告動画に出てくるシーンを参考にアニメ風写真を作成していきます。