統合失調症が旅に出た

宜蘭の羅東へ向かうバスは超快適!!2018年の年末はゆっくり過ごしたかった【台湾 宜蘭観光1】

台湾の台北で新年を迎えるには台101というタワーの前に行って豪華な花火の演出を楽しむ人が多いと思います。

しかし、僕は宜蘭というエリアにある温泉街で湯に浸かってゆっくりと過ごすことにしました。

この観光日記シリーズの先にはプライベートな温泉がついているホテルの紹介もしておりますのでお楽しみに。

羅東へ

まずは台北MRTの青いラインある市政府駅の13番から羅東へと向かいました。(写真って書いている駅)

たくさん人が並んでる

到着してみれば同じところへ向かう人の行列が・・・。

とりあえず並びます。

交通費と移動時間

片道131元

移動にかかる時間は50分から1時間30分の間

移動時間はどうしても交通状況によってばらつきがあります

バスの車内と中の状況について

席の数は約30席ほど。必ず全員座れるように係の人が乗る人をコントロール

ちょうど僕たちで次の便で待つことに

彼女と並んでいたのですが2人席がなくなって1人の人が優先されるようになりました。

車内の席はクッションがふっかふか。車は静かにというルールもあって寝心地もかなりいいです。

シートベルトも絶対着用。かなりのスピードが出るバスです。

台湾人の彼女が言うには暖房はついているのは珍しいとのこと。なのでバスの中も寒さを感じる人は感じます。

僕はいつも足が冷えます。ふとももあたりがめっちゃ冷えてくる

國立傅統藝術中心傅藝文化園區へ

宜蘭の羅東エリアにある有名な観光スポット國立傅統藝術中心傅藝文化園區へ向かいました。

あいにくのかなりの雨だったのですがせっかくなのでということで行ってまいりました。

観光やショッピングはもちろんDIYを楽しめる場所です

まとめ

次回以降、國立傅統藝術中心傅藝文化園區の中を各パートに分けてご紹介

雨でしたが撮影もしてきましたので雨と施設の写真もお楽しみください。(今回の記事は全てiPhoneで撮影)。

それでは今日も良い1日を。

まとめ記事▶︎DIYと温泉街を楽しんだ宜欄観光まとめ(全13話) - 旅と写真を楽しむブログ

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