統合失調症が旅に出た

台湾のプライベートな温泉がついているホテルの内装と夜景。羅東という温泉街エリアのホテルに到着【台湾 宜蘭観光10】

台湾の羅東という場所は温泉の街で有名な場所。

観光客がたくさんいました。

今回は温泉街よりも前にプライベートな温泉がついたホテルの一室をご紹介します

11階のホテルの部屋

▲かなり広い部屋

▲ダブルベッドの向かうには景色とプライベートな温泉が

ダブルベッド付近

▲ライトの光り方が好き

▲ベッドはかなり柔らかいですね

▲ちょっとしたテーブルのスペース

プライベートな温泉

▲すでに綺麗

▲温泉はこんな感じ。

プチ情報

台湾のプライベートな温泉は自分でお湯と水を調整しながらいれます

右の木箱にはお湯。左の木箱には水がでる蛇口がありました。

日本でプライベートな温泉がついているホテルに行ったことがないのですが最初から湯が入ってそう。

お湯がたまるのには15分くらい。

湯加減を調整しながら出来るので自分でためるのも良い。

トイレや洗面台

▲温泉のすぐ横にトイレ

▲洗面台1

▲洗面台2

シャワー

▲コンクリート感が凄いね

▲ドライヤーは壁についています

▲タオルと景色

絶景

▲ブルーアワー(景色が青くなる時間帯)

▲目の前にも大きなホテル。丸見えだな。

▲羅東の街の雰囲気

夜の雰囲気

▲また雰囲気が変わります

▲雨で濡れた地面が輝いている、街灯と街の光。車のヘッドライトの様々な色が好き

▲夜道。

▲切ないガレージ。

まとめ

半年ぶりに湯船につかってくぁ~っと声が出ましたね

僕が住んでいる台湾の部屋にはシャワーしかないので日本を出て以来初めてのお湯につかる体験。

次回は羅東の街の雰囲気をお伝えしていきますのでお楽しみに。

次回の記事は準備中。ちょっと待って下さいね~。

まとめ記事▶︎DIYと温泉街を楽しんだ宜欄観光まとめ(全13話) - 旅と写真を楽しむブログ

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