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國立傅統藝術中心傅藝文化園區の備長炭、マスク、傘のお店【台湾 宜蘭観光3】

台湾の宜蘭、國立傅統藝術中心傅藝文化園區の観光に来たわたたく。

シリーズで書いているのですが今回は僕が中に入った備長炭、マスク、傘のお店について多くの写真と共にお伝えしていきます。

備長炭って電気を通すの?

▲蛍光灯を持って説明が始まる

備長炭のお店があったので中に入りました。

水がめっちゃ綺麗になることを説明したり、電気を使って説明が始まる。

なんて言うてるの?

台湾人の彼女に聞くとちょっと専門的すぎて英語で説明できないとのこと。

とにかく備長炭はすごいということがわかりました。

▲ほら電気 通すでしょ?みたいなことを言っている

わたたくは説明が分からずに写真撮影を開始。

▲炭で出来ているであろう仙人

▲最後は商品を買ってという流れ

▲浄水された水

▲いかに備長炭が凄いのかの説明

▲けっこうな人がいます

備長炭の説明をする人はたくさんいて、このあと僕たちが戻るときに多くの観光客さんたちとすれ違いました。

その時はペットの犬もいましたね。

伝統的なマスクのお店

記憶に残るお店ですね。 ▲これがお店の名前

▲獅子舞いの獅子っぽいね

▲子供の仮面やけど子供泣くで。怖いから

▲黄色い獅子。かわいい

▲左下におられるのは神様。夜に見たら怖い

▲この仮面は僕も作りました。

DIYできる傘屋さん。紙天空

まず名前がとってもおしゃれ。

紙天空って。オリジナルソング作成時の歌のタイトルにも応用できそう。

▲入り口に折り畳み傘がたくさん

▲店内の様子

▲小型の傘がかわいい

▲外にはDIYでイラストが描かれた傘の表面が見える

僕はイラストが苦手なので傘のDIYには挑戦しませんでした。

人も多くて絵を書く気分じゃなかったですし。

あっ。このお店の中の撮影は商品サンプルを持って自撮りはしないようにと言われました。

自分の中になかったものを見るだけで満足でした。

まとめ

とにかくお店はたくさんあります。

その一部を紹介しました。

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