旅と写真を楽しむブログ

Nikon D750 24-120mmをHAKUBAフォールディング インナーソフトボックスDに入れてみる

Nikon D750というフルサイズカメラをリュックサックにしまえるようにするためにカメラのインナーボックスを購入。

24mm-120mmのレンズをつけたNikonD750は大きくてサイズがちょっと足らなかった。

でも横にすると入りましたよ。

購入したインナーバック

こちらの商品です。

HAKUBA フォールディング インナー ソフト ボックス フタ付 D グレー KCS-38DGY 4L

購入した理由

メッセンジャータイプのカメラバックを使用していたのですが片方の肩が物凄く痛くなったためです。

普段持ち歩いているリュックサックでカメラを使用できないかなということ。

あと、リュックサックなら背負う部分にカメラを取り付ける道具を持っていますので使いたかったため。

こちらの商品です。

【国内正規品】PeakDesign ピークデザイン キャプチャー ブラック CP-BK-3

僕が持っているのは上記のものより古いタイプです。これをつけることによって首への負担もマシになると考えました。

メッセンジャータイプでもつけれますが横につけるので人に当たりやすかったりする。

Nikon D750を縦に入れてみる

しかし大きすぎて入りきりませんでした。

24mm-120mmのレンズを装着した例。レンズよっては入ります。

D750を横にしてみる

購入する前にサイズなどを調べてみたのですが(横にしたら入るんじゃないか?)ということで D750を横にして入れてみました。

ギリギリ入りました

下記の写真1枚目はギリギリ入っている様子。

写真2枚目はちゃんとフタを閉じることが出来たこと。

入れる際の注意したこと

レンズやカメラを保護する為。インナーバックについていた仕切板を底に敷きました。

レンズ部分が来るようにカメラを入れています。

インナーバックは超便利

カメラの整備品が入れられる

クロスとかレンズクリーナーとか収納どうしようか困るんですよね。

でもこのインナーバックは手前の部分に入れられます。

保管もマシになる

なんの箱にも入れないで部屋で保管するよりケースに入れておいた方が気分的にも良いですよね。

もちろんバックにも入る

普通のリュックサックにも入りますし、トートバックなどにも入りますよ。

カメラバックじゃなくてもカメラバックになりますね。

持ち運びには注意

取っ手がついていないので両手でしっかり持って運ぶようにしています。

落としたら最悪なので。

ストラップを持ってカメラをインナーバックから先に出す➡︎インナーバックを目的の場所に動かす➡︎カメラをしまう

という順序で運んだ方が落とさないですし安心です。

まとめ

インナーバックを購入したことで普段のリュックサックでもカメラを持ち運べるようになりました。

どんどん写真を撮りに行こう 思います。

旅と写真大好きわたたくこと渡 琢矢でした。