統合失調症が旅に出た

色々やってきて何がしたいねんと言われてきたけど後悔はない

色々やってきて友人、知人から言われてきました。

「お前、何がしたいねん」って。

「お前、何になりたいねん」って。

「器用貧乏やな。」って。

それでもボーカルに始まりアコースティックギター、エレキギター、ピアノ、作詞作曲、写真、画像編集、ブログ、ジャグリングではボールとディアボロ、ポイ、旅、読書、漫画、ビリヤード、水泳、空手、自転車、絵を書くこと、ラテアートなど。

燃えるように始めて一瞬で終わったものもあれば長く続けて向いていないとわかったものもある。

でも後悔はない。だってそれぞれで楽しい経験をしてるから。

色々やると話題が多い

話題には困らないですね。

例えばジャグリングをやってる大道芸人の方と知り合った時にボールをやっていたことがあってウインドミルできるようになるまでめっちゃ練習しました。

とか言うとめっちゃ話が盛り上がります。

・とー

人に色々と言われながらもやりたいを実行してきた中でやってきたと良かったと今思っています。 

それぞれは1つの・(点)でそれぞれで学んだことがー(線)で繋がる感覚も味わったことがあります。

これからもこれはあの時やった経験が活かせるなと繋がる瞬間が増えていくだろうと思います。

まとめ

1つをじっくりとやらずに色々挑戦すると色々言われる考え方が日本には古くからある。

そしてそんな言われたこともここでこうして(友だちにも言われてしんどかったけどやってみて後悔はないよ)と書くことで誰かの役に立つことも出来ているのかもしれない。

楽しかったことも悲しかったことも。理不尽な経験や悔しい想いは芸術に変えればいい。

きっとそれがアーティストと呼ばれる芸術家。