旅と写真を楽しむブログ

褒めてもらえることが嬉しくてやり続け、自分の力が通用するのかという挑戦【2018年11月26日(月)発売ジャンプからの学び・感じだこと】

週刊少年ジャンプからはいつも大切なことを学ばさせてもらえる。

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大切な人に褒めてもらえること

やっていることを褒めてくれる人が身近にいることは大切。

ギターを練習して傍にいてくれる人のために演奏する。

写真を勉強して見てもらう。

大切な人にいいところを見せたくて、褒めてもらいたくて。

努力をする。

そしたら結果は後でついてくる。

結果は意識しない

結果を意識すると焦る

大切な人に喜んでもらうためにやりたいことをやり続ける。

漫画の中でも言っていたけどそしたら結果は後でついてくる。

自分の力が通用するのか

最近はこの姿勢を忘れてた

音楽活動を中心にやっていた時、たくさんの挑戦をしてきたつもり。

それでちょっと僕は挑戦することに疲れた

特に芸術てきなこと。

やりたいことはたくさんある

でも、だめなんだろうなぁ

って言葉が頭の中を支配し続ける。

挑戦しよう

写真のコンテストに挑戦したいと思っているけど怖くて挑戦できていない。

負けるのが怖いし、負ける自分が嫌だから。

でもそんな考え方を吹き飛ばしてくれたのはやっぱり大切なひとの存在。

「才能を無駄にしないで。挑戦して。」

台湾に来てから出来た台湾人の彼女に言われたこと。

挑戦していこう

まとめ

週刊少年ジャンプは僕にとってその時々でアドバイスをくれる。

今回もそう。

歌ったり、写真を撮って見せたら喜んでくれる人が身の近くにいる。

勝つとか負けるとか結果は考えず、

お金とか有名になるとかは考えず、

どんどん練習して、

どんどん行動して、

どんどん挑戦していこうと思う。

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