旅と写真を楽しむブログ

足掻きながら考え、行動を続けることで人や自分を責めず、受け入れてくれる人に笑顔になってもらえれば【2018年11月5日(月)発売の週刊少年ジャンプからの学び・感じたこと】

どうも旅と写真が大好きわたたく(@Instagram)です。

わたたく今週はブラッククローバーが表紙やんか

おっ!ほんまや。めっちゃ良い感じ

玉座に座っている主人公であるアスタ。堂々とした眼差しと色使いに温かい気分にさせてもらえて好き。

いつもならすぐに読み始めるのに表紙をしばらく眺めてしまいました。

はよ読もうやわたたく

僕の心の友と共に2018年11月5日(月)発売のジャンプから学んだことを書いています

作品名は書いておらず、ネタバレとはすこしまた違う視点。自分の成長に繋げていくことを意識しています。

記事の続きは関連記事の先からどうぞ。

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責めない心

たとえ才能がなくても一生懸命やってる人を責めない心。応援する心。そういった心構えでいるためには僕自身もやれることをやり続ける必要がある。

ジャンプ読むのめっちゃ頑張る。それが俺のやれること

せや。ジャンプはいつも最高や

揉めている人の対処方法

あぁ。確かになぁ。

揉めている人がいた時は距離をとらせることが大切。

そして自分が揉めている時は距離をとることも大切。

離れれば離れるほど深呼吸が出来るようになり冷静さを取り戻してくる。

表現者と自責の関係

今日も俺は最高にかっこええやろ?

いや。俺の方がかっこいい

表現者は自分を責めて自分で落とさない。

僕はシンガーソングライターとして人前で歌うこともある。

歌ってる間は違う自分になれるから。

そして演奏が終わったにもらえる拍手と興奮。やがてやってくる理想と現実の違いの重さ。

そして自責の念にかられる。そういった生活を送ってきた。

丁度、最近。もっと自分に自信を持っていこうと思っていた矢先に奮い立たせてもらった感じ。

マンガってね。結構タイムリーに必要な言葉をかけてくれて励ましてくれるもの。

誰だって何かで違う自分になりたい。認められたいという欲求はあるはず

歌うときは自信を持てるのだけれど普段からも自信を持って生きていこう

やろうとしないだけ

出来ない。

そんな心の声が大きく、何年もやりたいことをやらないこともある。

こんなことを書きたい。でも上手くかけるか分からない。

それで悩んで書き始めるのも遅くなるし、書いても迷いを持ちながら書くことになる。

だけどやってみたらあっさり出来たりすることもある。

やってみようや。俺が傍についてるやんか。

あきらめるのか。考えて行動を続けるのか

何かをやりたいと思う。人から何か言われることをおそれておっくうになる。

やり始める。

上手くなんていかない。

0.1歩

2016年の11月頃に僕はブログを本格的に始めた。

人から色々言われたし、アクセスも伸びないし。人と比べて自分を強く責めたこともあった。

(またあかんかった。)

このブログ作って4つ目。 

4度目の正直というものなのだろうか。形を見つけた気がする。

考えて行動してデザインが固まって、書く内容も固まって、徐々に良くなってきているのを感じる。

人にも頼るようになってきた。何が出来るかを思考しながら足掻くのは辛い。だって毎日新しいことばかりなのだから。

足掻いてもその場所に留まり続ける事はある。いや踏み出したのは0.1歩くらいかもしれない。

でも大きな1歩を踏み出せる感触もある。

足掻けば足掻いた分だけ笑顔になれることもある。

喜んでもらえる人がいるということ

僕を受け入れてくれて。やっていることを応援してくれて。喜んでくれる人がいる。

その笑顔が見たくて力が湧き上がってくる。

笑顔が笑顔を呼ぶ。

俺のこと?男からも好かれるからなぁ

好きやで

俺もわたたくのこと好きやで

まとめ

今回のジャンプからの学び

・一生懸命な人を責めない

・揉めている人たちは離す

・表現者として自分を責めない

・人の目を気にせずやること

・喜んでもらえる人の大きさ

ジャンプもそうだけれどマンガは人生の教訓を得るのにとても良い機会をくれる。

書いている人たちはどれほど勉強をしてとてつもない人生を送ってきたんだとも感じながら読んでいます。

ちょっと目を離したすきに固い文章になるんやから

来週も楽しみやな

それでは今日も良い1日を。

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