旅と写真を楽しむブログ

ストーリーの大切さ。他【2018年12月3日(月)発売のジャンプからの学び・感じたこと】

少年ジャンプからの学びです

ストーリーは大事

マンガのストーリーは本当に大事。

内容次第でかなり引き込まれます。

最初に主人公の辛い出来事➡︎仲間との出会い、特殊な能力の発言➡︎爽快感あふれる形、もしくは出会いや新しい能力がどのようなものなのかというところで続く。

主流のストーリー構成だと分かっていても読んでしまう。

今回も新しいマンガ、「チェンソーマン」が始まってかなり引き込まれました。

ストーリー構成をやっていることに活かす

写真は見せる順番を考える。

音楽は作詞でストーリー構成を考える。

ブログは記事を書く時に構成を考える。

全ての創作活動に活かせていける。

恵まれた生活

改めて意識させられた。僕たちは日本人は恵まれている。

それでも(もっと欲しい。)が心の中に溢れてる。

僕も(もっと欲しい。)といつも思ってる。

もっと勉強して練習して、色々な場所へと写真を撮りにいきたい。(危険な国以外。)

もっと技術を身につけて音楽を楽しみたい。

永遠とは

想い。

あぁ。僕になかった考え方。

想いってずっと繋がってる。

天国にいるばぁちゃんの想いはずっと僕の中にある。

この言葉を聞いた時。心が温かくなり、嫌な記憶が消えていった瞬間でした。

表現

空気が揺らぐという表現。

歌にも使えそうだし、写真の説明にも使える。

慮る(おもんばかる)

行動する際に深く考え、想像すること。

マンガは言葉の勉強にもなる。

「慮る」「忖度」「思いやる」の意味の違いと使い分け | 英語部

他の人を考えすぎて自分の良さに気づかない。

僕も人のことを考えすぎて自分に目をあまり向けてこなかった。

だからもっと自分を見てあげよう。

そしてもっと自分を認めよう。

いろんな喜びも悲しみも人生の全てを武器にできるのが役者。お前の孤独はお前を育てた。 アクタージュ 44話

安請け合い

僕は毎日しんどかった時期がある。

それは自分を誇示しようと安請け合いして無理をしていたからであると気づいた。

最近は断りたいと思ったこと、休みたいと思った時は友人の誘いも断るときもある。

そこからですね。楽になってきたのは。

全部を「はい。」と言うタイプだった。周りは僕をコントロールしようとする大人達ばかりだった。

そんな人たちに「結構です。無理です。今回は出来ません。」と言うのはハードだった。

そんな人たちは僕が断った時点で必驚いた表情を見せて「この機会をもう次はないよ。これをやらないでどうするの?」などと言われて不安にさせてくる人が多かった。

そんな人たちとは離れて1年が過ぎようとしている。心が楽になってきた。

参考になる記事。

「安請け合い」してしまう本当の理由 後悔しない“承諾の基準”とは?|ウートピ

焦る時は目の前ことをクリア

焦れば焦るほど目の前のことに集中して1つずつ片付けていく。

それしかない。

1つに集中して、完結させて次へと進む。

そうやって自分の道が出来ていく。

不安を少なくする方法の1つとして、とにかくやっていることに集中すること。

まとめ

いい学びが多かったです。

言葉の表現も磨いていこう。