統合失調症が旅に出た

出来ると知ってれば出来る 協調性がない理由 自分の定義【2019年3月4日(月)発売のジャンプからの学び・感じたこと】

どうもわたたくです(プロフィール

2019年3月3日発売のジャンプから学んだことです。

野々上大二郎さんの新連載の最期の西遊記が始まりました。深いテーマの内容ですが前のめりになって読まさせて頂きました。

今回の学びは3つ。感じたことをを書いてきます。

出来ると知っていれば出来ると思わせてもらえる

自分では不可能と思っていて噓みたいなことだったとしても誰かがやっていて出来ることを知らせてもらえれば出来ると思わせてもらえます。

僕は旅、ブログ、音楽、写真を仕事にしこうと行動しています。

こうしてブログを継続して成長の記録を残していった先に夢を実現させ、同じようなことをやりたい人に出来ると思ってもらえたら嬉しい

弱い者から強い者へ

ばぁちゃんが死ぬ前に強く生きなさいと伝えられた。

僕は弱い。

弱いうちは与えてもらってばかりだ。

いつか強くなった時、僕を通して強くなるきっかけを与えれたらなと思う。

そのためにもブログに色々なことを残している。

協調性がない理由の1つ

自分にしか興味がないから協調性がない。

僕は大学時代、クラスメイトと打ち解けられなかったことがある。

飲み会を全部断り、ワーキングホリデーへ行くためにたくさんバイトしてた。

自分のことばかり考えてた。

少しわかった気がする。僕がなぜ打ち解けられなかったのか。

でも後悔はない。

自分の定義を増やす

自分の定義とは。

自分とはこうであるというものを自分で気づいていくことである。

僕は考えた。

自分の定義を増やすとは強くなると漫画の中でおっしゃられていた。

やってみよう。もっと自分を知り、自分の中に定義を確立させていこう。

旅や海外生活が自分の定義を見つけやすい

今までと違う人生が始まる中たくさんの困難に見舞われる海外生活。

そこで僕がどのように行動感じてきたか。

その人生を振り返ると多くの自分の定義が見つかる。

まとめ

協調性がない理由を知れたのは僕の中でまた1つ前へ進めた気持ちになりました。はっとした気づきを得られるようになりましたね。

この気づきの先に普通とは何なのかということについても漫画を通し伝えてくれそうなの続きを楽しみにしています。

もっと自分の定義を増やそう。

そして強くなろう。

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