統合失調症が旅に出た

写真撮影のテクニック 苛立ちの方向 視点 慌てないこと【2019年4月1日(月)発売のジャンプから感じたこと・学び】

どうもわたたくです([プロフィール] (https://www.shashintanoshimu.com/entry/watataku-profile))

今回のジャンプからは写真撮影に関連づけられることが多かったな

僕がそれだ写真のことに興味があるということからですけどね。

流し撮り

僕がやっているカメラには流し撮りというテクニックがある。

今回は漫画の中に流し撮りのような表現あるなぁと気づいたこと。

これは写真で4コマ漫画を作成して動きのある時には流し撮りの表現する時に使用できる思えた。

グラデーションの表現

白と黒だけで濃淡を表現している。

主人公たちが何かに気づく場面や集中している場面に用いられることが多い。

抱えている苛立ちどこへ何どう向けるのか

抱えている不甲斐なさや苛立ち、憎しみを怒り変えて壁や叫ぶ感情表現は身を滅ぼす。

今は写真、音楽、書くこと、旅をすることでそういった感情を吐き出すことにしている。

負の感情は消えるものでもないのでどこへどう向けるかが大切。

どこへ向けるかによって毎日の苛立ち格段に減る。

自分の弱さを認めること

弱さを認めることは大変。

それに何が弱いのかも自分で探して見つけないといけない。

人にとっての弱さの条件は違うのだから。

視点を高くに置く

今の自分を視点の高い位置か見ると良い。

姿勢が悪ければ正すきっかけにもなるし正し続けることもできる。

集中力も増すし、怠慢癖もいくらかマシになる。

周りも見えるようになるし落ち着いていられる。

答えはない

強さにとっての答えの決まりはない。

強さの答えは自分で納得したもので決めるのみ。

その強さを見つけるために行動して反省しての繰り返す毎日を送る。

我を通す強さ

我を通せる人たちって相当な努力を積んできたんだろうね。

良い被写体を見つけた時

写真を撮っている時に大事なことは慌てず、焦らず、落ち着いた気持ちでいること。

慌ててしまうと周囲が見えなくなって人に迷惑もかけるし写真もぶれる。失敗写真も多くなるし納得の出来ない写真が多くなる。

瞬間に対応するために呼吸は深く、合間合間に深呼吸をやるようにしていこう。

そしたら自分で納得のできる写真が撮影できるようになる。

まとめ

各々がやっていることから感じること・学びがあります。

来週も楽しみだ・・・。というかこの記事を書いて更新をしたのが日曜日なので明日やな。

1週間早いなぁ。