統合失調症が旅に出た

親の幸せ やってみる 真剣 心に水面 他【2019年4月8日(月)発売のジャンプから感じたこと・学び】

どうもわたたくです(プロフィール

2019年4月8日発売のジャンプです。

ほぼ多くの号で強さ。そして心を落ち着かせることに関する考え方が出てきています。

こうしてまとめていると何度も 繰り返されるので自分の中に取り入れやすくなっていきますね。

親の幸せとは

子供が幸せだと親は幸せになるみたいだね。

僕はまだ親になったことがないから分からない。

ただ、僕も僕自身が幸せになるように考えて動いていこうと思いました。

敵にも過去がある

主人公や味方にはいつも強くなるきっかけの過去がある。

主人公たちと戦う敵の過去に触れてそれがまたいい話だと今までの敵のイメージが全く違ったものになる。

過去を踏まえた上で読み直すと違った印象で読めるために何度も読むことができる。

敵の一面

敵にも過去がありなぜ強い憎しみを抱えるようになったのかが分かることでもまた考えさせられる。

漫画って深いよね。

恋愛漫画は人間関係の部分でもっと深い。

やってみなきゃ分からないこと

そうだよね。

やってみなきゃ分からないことってたくさんあるよね。

でもそのやってみるには勇気が必要。

やってみるには世間の声とか意識しすぎてたらできない。

人から何かを言われることを意識しすぎてたらできない。

やってみよう。今日も1つ自分のやりたいを。

強さのこと

漫画によって強さとは何かの考え方がちょっとずつ違う。

行動して出た結果の積み重ねが強さ。

何度も何度も悔しさを味わうこと。その悔しさの後には僕は行動力が増す。

踏ん張ること

変わってると言われても、クレイジーだと言われても、周りに評価されなくとも、踏ん張っていこう。

踏ん張ってやり続けよう。

なんか最近は周りの声もどんどん気にならなくなって来たし。

人目を気にせず写真を撮れるようになってきたし。もちろん通行人の迷惑はかけないように意識して。

今はもっと浸かろう。写真に。

真剣になれるもの

この記事を公開した時点で。

台湾の駅を全部撮りに行ってると言うと変わってるとかクレイジーだとか言われるけどそれって言い換えたら真剣という言葉がハマるんじゃないだろうか。

そう考えたら僕は写真に対して真剣になれていると思ったしクレイジーとか変わってるとかいう言葉も多少は気にしなくなってきた。

1つずつ駅を降りて、写真撮って、台湾の駅は飲食がダメだからたまに改札の外に出て、外が良ければ外の撮影をして。

自分で自分を認めよう。

人に認められることを意識しtれ幸せを感じるよりも自分で自分を認めることに幸せを感じよう。

この考え方に至って、僕はもっと写真に飲める込める。

もっと写真が上手くなれる予感がする。

1つ1つの写真撮影を大事に

多くの場所に1日で撮影すると気持ちが流行って写真 集中していない時があることに気づいた。

具体的には被写体を感じていないこと。

被写体を感じていない時、撮っている写真に気持ちが入っていない。

心に水面

心を常に一定にすることができたなら僕 写真がまた1つ変わると感じる。

水面のように静かな心。

水面をイメージ。

まとめ

こうして感じたことをまとめるだけではなく、自分に取り入れていこう。

すぐに変われる人が羨ましいと思ったりするけれど、比べない比べない。

来週も楽しみだ。