統合失調症が旅に出た

ノートのとり方をテスト形式にしたら身になる勉強ができる

どうもわたたくです(プロフィール

前回に書いたこちらの記事(メンタリストDAIGOさんに間違った勉強方法と効果のある勉強方法を教わる - 統合失調症が旅に出た)にて今までは覚える勉強をしてきたんだなと後悔。

なので早速勉強方法を変えました。その結果、明らかに記憶の定着率が変わりました。

とにかく覚える勉強をしてきた人は勉強のやり方が変わるので良かったら参考にして下さい。

ノートの取り方をテスト形式にした

▲学んだことをただまとめるのをやめました。

問1 〜〜〜について答えよ。

問2 その〜〜〜はどういう役割があるのか答えよ。

ノートの表はテスト形式に。裏は答えを書くようにしました。

▲裏は答え

思考する。悔しい思いを何度もする

このノートの取り方をするとね。(うわ。なんだったかなぁ)と忘れてしまうと悔しい思いをするんですよ。

冒頭に載せたDAIGOさんからの学びの記事にもあるように悔しい思いは記憶の定着に役に立つことを実感。

一生懸命勉強して、100点とったやろって時に1問間違えていて(あぁ。この答えはこうかぁっ)って問題は覚えているような感じ。

DAIGOさんに感謝。

英語は右に

▲学ぶ上で出てきた英単語はノートの右に書くようにしました

今 はカメラの独学が中心なんですけどたまに英語の書籍で勉強します。

世界を舞台に撮影していくことを視野に入れているので英語は必須。 (台湾留学中ですがカメラと 英語の勉強に励む僕 笑)

ノートの右には学んだ英語。左には学んだことのテスト形式にして書き、英語もそのテスト形式に関連しているので覚えやすい。

まとめ

人生も変わる予感

勉強がまた1つ楽しくなった感じですね。自分の知識になっているというのが実感できる勉強方法。もっと学びたいという気持ちが湧いてきます。

今まではさらっと頭の片隅にあった知識が人に説明できるようにもなってもいく勉強方法でもありますね。

テスト形式で問われてブツブツつぶやいて自分に分かりやすいように答えますから。

よし。今日も1つ自分のモノにしていこう。