統合失調症が旅に出た

質より量より更新頻度という考え方に小さく続けることはやがて大きくなると教えてもらう

どうも~わたたく(プロフィール)です。

(書きたい事ことがあるけれどこんなこと書いても誰かの役に立つのかなぁ。)そう思って書いていない記事アイデアもたくさんあります。

そんな中、僕が読ませて頂いている立花 岳志さんのブログの記事で以下のようなことをおっしゃられていました。

ブログを継続し、習慣化するコツは、ずばり、「何でもいいから『更新した』という既成事実を作ること」です。ブログを継続して習慣化するコツは「質より量より更新頻度」 – No Second Life

前より気にせず書こう思ったことをすぐに書き始めれるようになりました。

ちょっとずつできる量を増やしていく

記事の中でこういったこともおっしゃられています。

慣れるまでは、1行の文字に写真一枚だけの「一行日記」でも構わないので、とにかく「ブログを書いて公開した」という既成事実を作ることが大切です。ブログを継続して習慣化するコツは「質より量より更新頻度」 – No Second Life

ブログだけに限らず、やっていること全般に言えると思うのですが最初はなんでも慣れないもの。

1000文字ほどの記事を書くのに1日以上費やした経験もあるのでブログも書き慣れてない継続は難しい。

毎日書けないことで自信をなくしてブログをやめるくらいならほんの少しの文章でも書いて更新した方がいい。

僕は1年間更新を休み休み続けてきてようやくスラスラと書けるようになってきました。

今。立花 岳志さんの考え方に触れて僕の中で小さく続けてきたものが大きくなってきていると実感しています。

何でも書いていいんだな

ブログを勉強すればするほどね。

「日記は意味がないから書かない方がいい」 「グーグルの検索の上の方に来るように書く」 「人が必要としている情報を調べて書く」

こういったことをやって来たけれど負担が大きくて最初はかなりしんどかったです。

まず文章をスラスラとたくさん書けるようになってから検索だとかを意識していこうという考え方が好き。

慣れてきた今はバンバン書いて頭の中で思い浮かんだ言葉をサクッと入力して白い画面が文字で埋まっていく感覚が楽しい。

ライティングハイ

2019年1月23日(水)。今日は早速がむしゃらに5記事更新してみた。

まさか30分も蚊と見つめ続けることになるとは。1月の初めの週にも蚊とゴキブリ - 統合失調症が旅に出た

台湾の写真コンテストで得れた悔しさ もっと挑戦していこうと思った - 統合失調症が旅に出た

2回目の写真コンテスト挑戦から白い虹の存在を知ってびっくり【デジタルカメラマガジン2019年2月号選考(デジタルフォト部門)の結果】 - 統合失調症が旅に出た

なぜ統合失調症の薬を飲むのを医師に相談せずにやめたのか - 統合失調症が旅に出た

薬ではなく頭を使って記事を書いてぼーっとする方が僕には合っている - 統合失調症が旅に出た

台湾での日々のこと、写真関連の学び、統合失調症の事。5記事目を書き上げた時はさすがに疲れた。でも少し休んで思った。

(もっと書きたい。)

この現象をライティングハイとでも言おう。めちゃくちゃ心地いい。 

この記事を書いて更新したら6記事目となる。

まとめ

有名なブロガーさんが実践してきたことを僕もやってみようと思って実行していきます。

5000文字を超えるような記事を書くと1日の更新頻度は少なくなるけど一生懸命調べて文字数を書けたという達成感はある。

更新頻度を上げることを続けた先には何が待っているのかが楽しみでもある。 

楽しい。ワクワクする。