旅と写真を楽しむブログ

ポートレートに興味が湧いてきた【2018年11月28日の淡江大学写真部からの学び】

大学生でもないのに淡江大学の写真部に入ることができた僕。

この日の講義は新しいことをたくさん知れていい講義に参加できました。

日本の写真家さんを知れた

川内倫子さん。

小林紀春さん。

岩井俊二さん。

まだまだ写真家さんを知らないので研究していきます。

ポートレートの露出

どのようなポートレートにするのかでもちろん違います。

今回は明るめのプラス0.5からプラス1.0。の設定。

優しく明るいポートレートについて学びました。

太陽の位置

人の後ろに来る太陽の位置も重要。

だいたいこの辺にあるんだなってことを知れたので参考に撮影していきます。

ぼかすこと

ぼかしてるのが左半分だけ。とか右半分だけっていうのが多かったです。

その写真たちをみて良いなぁって思えたので真似してみよう。

構図

あんまり教科書とかみて意識してやってないけど、ちょっと意識してみようか。

あとは被写体を下の方に持ってきて背景の景色を多く載せると安定感、安心感、静けさ、などを表現しやすくなると気づかせてもらえました。

ちょっと撮る写真の色の工夫をしよう。

ブログで紹介する旅先の写真を撮るとなるとやっぱりあまり編集してない色で載せたいんですよ。

だから結構色を変えるのは意識してなかった。

見慣れた景色の時に色を変える

見慣れた景色だからこそ。

ホワイトバランスで色を変えてみようと思う。

露出を極端に上げたり下げたりしても良いなぁ。

切り取った世界が作品になる芸術作品になる瞬間ですね。

まとめ

ポートレートに興味を持つだけでなく、色を変えるなどの表現方法も学んだ講義でした。

中国なんで何となくしか分かっていませんが。笑

次の講義も楽しみだなぁ。