統合失調症が旅に出た

台北のMRT(地下鉄)のエスカレーターは右に立つなどの情報

どうも~ワーキングホリデーで台湾に留学していますわたたく(プロフィール)です。

今回ご紹介するのは台湾は台北、MRT内にあるエスカレーター事情について書いています。

台北のエスカレーター事情

▲右側に立っていますね

左側に立っている人はあまりいません。

右側に立ってね。後から歩いて来る人がいなくても

うん。分かった

僕は台湾人の彼女と駅を歩いた時、どんなに人が少なくても1列になります。

後から人が歩いてくる気配がなくても皆さん真面目に右側に立つというルールを守っていると思うことが多いです。

メインステーションなどの大きい駅では左側に立たれている旅行者の方や台湾の方もおられますが大阪のように舌打ちなども聞こえないです。

プチ情報 デパートでは

ちなみにデパートなどでは左側をあけなくても大丈夫みたいです。

彼女にも「デパートは左側に経っても大丈夫。状況によるけどね。」と言われました。

急いでいる人もそこまでいない

もうダッシュでエスカレーターを駆け上がったり降りたりする人もあまり見かけませんね。 

急いでる人もほどほどにのぼっていきます。

心に余裕のある人が多いなぁという印象。

メインステーションのエスカレーターは込む

大阪ほどではありませんがエスカレーターも長い列ができます。

僕は例えば前から後からスーツケースが落ちてきたってことに巻き込まれないために人が少なくなるまで待ってます。

リュックサックを持っていたりする時は接触などによるトラブル防止のために待っていますね。

もしくは階段を利用します。

留学中、旅行中の貴重な時間をトラブルで潰すともったいないので慎重に動きます。(日本でも実行)

整備中のことも度々ある

▲右側のエレベータも止まっていてその上を歩きます

のぼりにくそうに歩いて行かれますね。

なんか止まってるエスカレーターって歩きづらい。

運がいいのか半年で2、3回ほど止まっているエスカレーターを経験しました。

まとめ

台北のエスカレーターはとにかく右に立つ

これさえ頭に入れておけば大丈夫ですね。

以上、台湾のエスカレーター事情でした。