統合失調症が旅に出た

古亭駅にぶら下がる芸術作品 もはや駅ではない雰囲気【台北のMRTを撮りつくす旅29】

どうも~わたたく(プロフィール)です。

古亭駅来ました。はい。個性的すぎます。

なんやこれ。岡本太郎を思い浮かばさせてくれる原色を主に使用した芸術作品たち

ご紹介していきます。

古亭駅の表示など

▲柱に駅名が書いてあるのが好き

▲乗り場の近くの感じ

▲中正紀念堂駅から1つ先の駅

▲周辺の地図

駅構内を見ていきます

▲エスカレーターの先に何かがぶら下がっているのが見えた

▲斜めアングルから撮影するともっと見えた

▲なにこれ

ぶら下がる作品たちを見ていく

▲芸術作品たち

▲楽しい

▲作品を作った人

▲作品は人を上から見下ろしている

▲心臓みたい

▲ちょっと分からないけど分からないを感じるのも芸術

▲カラフルなトゲがいっぱいついている。強そう

▲優しそう

▲いっぱいおるよ。作品めっちゃあるよ

▲目がハート

▲飛んでるみたいね。写真やったらぶら下がってる糸とか見えないから

▲ハートの作品。耳から血が出てないか?

▲2面性を持った作品なのだろうか。顔2つある

▲りんごアレルギー持ちの僕は苦手です。リンゴジュースは飲めるけどね

▲ハクション大魔王の壺みたい

▲口から何を出すねん 怖い

▲宙を舞う。自由に

▲くるくる回ってたかどうかは忘れました

▲まわりそうね。でも風はあまりないよ

▲ハートとひし形の作品

▲逆光

▲最後に人影が作品のようになっていたので撮影

まとめ

かなり個性的な駅でしたね。

ブログ記事にもたくさんの写真を載せておきました。

興味のある人は中正紀念堂駅からは1駅先ですし良かったら見に行ってみてくださいね〜。

お子様がいるご家族は特に楽しめるかと。

次の記事▶︎龍山寺駅は圧倒的な大迫力を誇っている【台北のMRTを撮りつくす旅30】 - 統合失調症が旅に出た

前の記事▶︎中正記念堂駅は装飾と写真撮影好きな人にとっては嬉しくなる写真を撮影できる【台北のMRTを撮りつくす旅28】 - 統合失調症が旅に出た