統合失調症が旅に出た

銀色に輝く台湾の改札口 翼が生えているようにも見えるし手を繋いでいるようにも見える【台北のMRTを撮りつくす旅7】

どうも~わたたく(プロフィール)です。

台湾に旅行や留学に来たら台北のMRTに乗る人が多いと思います。

今回はそんな台北のMRTの改札口に焦点を当てて記録写真としての意味も込めて記事を書いていきます。

切符売場も銀色

▲切符売場も銀色をメインとしていて光の強さによってはかなりキラキラしています

台北のMRTの改札口

▲横から見た改札口。綺麗に整列しています

▲好き。この感じ好き。もうめっちゃマニアックですが台北のMRTの改札口好き

▲バツの印の方は電車から降りてきた人が使用する方ね

▲正面から撮るのもまた美しい

▲改札口からは翼が生えているかのようでもあるし、手を繋いでいるかのようでもある

▲ICOCAみたいなカードをピッとして入るところね。モニターにはあとどれくらいチャージされているかが表示されるので僕は毎チェックしています

▲ちょっと遠くから撮る改札口

▲今回の改札口のモデルの駅はレッドラインの終点の象山駅

まとめ 撮影を終えて

この象山って駅は他にも見所があってかなりうろうろと撮影をしていたけど警備員にも怪しまれなかったから良かったです

改札を夢中になって撮影していて改めて僕は写真が好きなんだなってことを気づき直しました。

好きどころじゃない。大好きです。ちなみにカメラの名前はポチ

それでは良い1日を。

次の記事▶︎準備中

前の記事▶︎三重駅のオレンジラインから空港へ行けるパープルラインのエスカレーターの天井は波打っているかのよう【台北のMRTを撮りつくす旅6】 - 統合失調症が旅に出た