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プログラムの途中で日本の高校生たちが参加。授業がまた振り出しに戻る【台湾ワーキングホリデー33日目】

2018年8月6日(月)。

予想外も予想外。

日本の高校生たちが2、3日ほど一緒のクラスの授業に参加することになると聞いて「はぁっ?どうゆうこと?」と思わず声が出てしまう。

A1クラス(超中国語初級クラス)が急になくなって、1年以上中国語の勉強をしているBクラスに入ってただでさえ大変なのに。。。

めちゃくちゃなプログラムだなぁと思いました。

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昼に家の手続きをもう一度

手続きに不足があったみたいでもう一度、昼休みに物件屋さんに行きました。

向こう側の書き損じ・・・。

45分くらいかかりました。

授業は振り出しへ

あかん。遅刻や。急ぎ足で教室へ

普通にBクラスの難しい授業を継続してると思ったら・・・。

ポスター作り?

台湾の有名な物や食べ物を中国語と絵で書いてポスターづくりすることに。

自己紹介して、29歳って言ってびっくりされて。先生に分からない事を英語で質問して中国語で答えてもらってそれを日本語で説明して。 

絵を書いて、発表して。

なんだかなぁ。

一気に難しいレベルに上がって。一気に簡単なレベルにまで戻る。

プログラムに振り回されている感じです。

夜は皆でバレーボール

泊まっている大学のドミトリーの近くにバレーボールコートとバスケットボールコートがあります。

そこで高校生たちと一緒にバレーをすることに。

僕は写真撮影が中心でちょっとだけ楽しんだ程度です。

プレーでミスして落ちこんでいる彼と1番仲が良かった。2人して中国語の勉強がはかどらない事に悩みがあった。

バレー終了

高校生たちは21時頃にドミトリーへ戻りました。僕たちの隣の部屋。

残ってバレーをプレーする僕たちの仲間。 

僕は仲の良かったアメリカ人と一緒にコンビニで水やお菓子を買って食べて休憩しました。

まとめ

授業は変化がありすぎて正直ついていけてなくてしんどかったですねぇ。

救いとしては夜は住んでいるマンションに戻ってぐっすり寝ていたことです。

それでも疲れがたまりにたまっていたのでとれませんでしたが。

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