統合失調症が旅に出た

台湾の大晦日の時に食べに行ったレストランの雰囲気【台湾の大晦日9】

どうもわたたくです。(プロフィール)。

台湾は2月4日が大晦日、台湾人の彼女のご家族と共にレストランへ食べに行きました。

そのレストランの様子をお伝えします。

吉星港式飲茶というお店へ

▲20分ほど待ちました

お寺から歩いてお店へ。到着したのは台湾の日本人向けの情報をたくさん読めるnaviプラザがあるビルでした。

店内は満席で慌ただしかったです。

店内の様子

▲2019年の台湾はブタの年なのでいたるところにブタのイラストや人形があります

▲お持ち帰り用

▲店内の神様

▲鶏肉。最初は見て驚いたけれど慣れた

▲お手拭き

▲食事を持ってきてくれた

▲たくさん持ってきてくれる

▲満席

店内の状況について

非常に楽しそうに盛り上がっている。

近くで冗談で体を叩く店員。

テーブルのセッティングで大きな音を出す。

それでも気にしない台湾のお客さん、店員の方々。

僕は細かいところばかり気にしすぎるなぁと気づきを得られたしその状況を楽しんでいました。

まとめ

日本の大晦日は掃除したり、飲みに行ったりが多い。

僕が体験した台湾の大晦日お昼に食べに行って夜は家族と過ごすという家庭でした。

楽しかったです。

続く。

次の記事▶︎台湾のお年玉袋【台湾の大晦日10】 - 統合失調症が旅に出た

前の記事▶︎台湾のお寺の中で写真を撮ってはいけない場所【台湾の大晦日8】 - 統合失調症が旅に出た

まとめ記事▶︎台湾の大晦日シリーズまとめ - 統合失調症が旅に出た