統合失調症が旅に出た

台湾の写真コンテストで得れた悔しさ もっと挑戦していこうと思った

どうも今日も心の病に対応しているわたたく(プロフィール)です。

写真のコンテストに挑戦し始めたのはここからです。

残念ながら結果は残すことは出来ませんでした。

悔しかった。結構しょんぼりした。

何日かたって冷静になって得れたものも分かったし、もっと挑戦していこうと思えるようになった。

コンテストに挑戦することで得れたことを書いてます

※写真コンテスト1回目挑戦の結果

悔しさ

台湾の写真のコンテスト。写真に対する文章も書かなくてはいけなかったので翻訳もしたし、台湾人の彼女にも翻訳を手伝ってもらいました。

彼女にも申し訳ない気持ちもあったし一緒に残念な気持ちになった。

悔しさを覚えた。

もっとカメラと写真の勉強してやろう

勉強してもコンテストで結果を残せるかは分かりません。だけど結果を残せる確率は上がる。

だからもっと勉強するぞ。学んだことも記事にしていきますのでカメラや写真が好きな人は 一緒に成長していきましょ。

写真に対する意欲アップ

ちょっとなんか本読もうってなった時は買った小説をほったらかしにしてカメラのマニュアルを読んでいる。

最近買ったD750をもっと使いこなしたいからです。

学べば一瞬をとらえる力もついてくる。 

一瞬を撮ろうとしている時、撮ることが出来た時、僕は笑顔になって10年以上闘い続けてきている統合失調症の症状を忘れることが出来る。

同じ心の病に悩んでいる人はこちらからどうぞ→ 統合失調症 カテゴリーの記事一覧 - 統合失調症が旅に出た

写真の整理を細かく

今までは撮ってしばらくしてからバックアップしていました。

今は撮ってから出来るだけその日のうちに以下のような感じで分けています。

  • ブログ用の写真
  • コンテスト用の写真
  • 個人的にお気に入りの写真

最近めちゃくちゃ写真を撮っているので地道に整理をしていかないとたまってストレスなんですよね。

まだまだ分ける際の効率は悪いのだけれどだんだんと良くなっていきます。

受賞した人の写真

ちょっと受賞できなくて落ち込んでいる時に見たのであんまり学ぶ意欲なく見ていましたね。

次は学ぶ姿勢でいけばいいや。

1回で学ぶことが多すぎたら爆発してまうからね。 

まとめ

彼女の「挑戦しないともったいないよ」の一言で始めたコンテスト。

提出した写真や詩はこちら→  台湾の写真コンテスト「晴天旅行的温度」に挑戦。きっかけや写真に載せた詩の意味を解説 - 統合失調症が旅に出た

写真の技術の向上はもちろん。写真のことばっかり考えるようになってきたので幻聴を忘れるためにも良さそうです。