統合失調症が旅に出た

台湾のレストランは満員で席がなかったら食べているテーブルの横で待っている時がある

休日。宜蘭という場所のレストランで昼食を食べている時のこと。

満員で席がない時はこれから食べようとするいたるところでお客さんが傍で待っていました。

僕の近くにもおられてちょっと落ち着かない気分でした。

心に余裕を持って台湾を旅行するためにあらかじめ知っておけばお役立てるのではないでしょうか?

ゆっくり食べれない

下記の記事のレストランで食べていた時のこと

▶︎呷七碗米食文化館で台湾料理を味わう。窓の外で劇が始める【台湾 宜蘭観光4】 - 旅と写真を楽しむブログ

・・・。この人たちはどうしたの?

台湾人の彼女に尋ねた僕。

「日本人だと落ち着かないよね。台湾はレストランで席が満員だったら近くで空くまで待ってるの。私の日本人の友達も落ち着いて食べれないと言ってたよ。」

そうなんだ・・・。

「やっぱり落ち着かない?」

うん。

気になりすぎる

めちゃくちゃ隣で立ったまま喋りまくって僕たち食べ終わるのを待つ家族。

彼女が席立って少し離れたときに子供が早くと騒ぎだして席においていたカバンを触り始める。

とりあえず黙って見守る僕。

親に怒られる子供。

親に怒り出す子供。

そして唐突に別の待ってる人が空いている椅子を使っていいかと質問を受ける。

「この席に彼女がいるんだ。」

そう答えてしばらくするとまた別の待ってる人に椅子を使っていいかと質問される。

めっちゃ話しかけられる〜。

気軽に質問されます。

まとめ

慌ただしいレストランでした。

ちょっと落ち着かなかったし疲れがたまっていたりすると必要以上にしんどさを感じますね。

台湾の習慣をお伝えする記事でした。