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殻牌故事館(シェルストーリーハウス)の入り口。額に王と書いてある虎?に好奇心をそそられた【淡水文化園区3】

台湾の淡水文化園区を見て回っている時に唐突に現れたガソリンスタンド博物館っぽいもの。

入り口付近にはガソリンスタンド関係のものや虎かと思われる2匹のイラスト。

好奇心にそそられた僕は早速入ってみることにした。

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殻牌故事館の看板

突然のシェルのマーク。

車。運転しないからあまり分からない。

ドラム缶が転がってる

この場所に似合わないようで似合ってる。

ドラム缶をアップで

積み上げられてます。

使われなくなった消化関係の装置

この辺りはもう何十年も火事になってないのでしょうね。

緑の虎?

カッコいい。

おでこにある王がキン肉マンみたい。

青の虎?

やっぱり額に王。

めっちゃ王をアピールする。

2匹で王するのは大変そう。

入り口に入ってみる

鮮やか。

受付めちゃくちゃ

受付どころじゃない。

本好きなのね

僕と趣味が合うこと間違いなし。

天井側はすっきり

さすがに天井側は本でいっぱいじゃなかった。

車のフィギュアとオイル

僕が小さい頃よく集めたなぁ。フィギュア。

今はカメラのレンズばっかり調べてる。

飛行機の模型

この模型を作った人大変だっただろうな。

レゴ

しっくりくる。

ガラスの反射が好き。

台湾っぽさ全開のフィギュア

激レアやと思う。

初めて見たもん。この感じ。

安全第一かわいい

昔ながらを感じます。

閉店の時間

ガラスの反射に僕も写ってます。

まとめ

今度は殻牌故事館(シェルストーリーハウス)を出てさらに奥に行きます。

まだまだ魅力のある淡水文化園区。

淡水エリア大好き。

続く

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