旅と写真を楽しむブログ

台北メインステーションは人が多いけど舌打ちを聞かない

ちょっとカバンや身体が当たっても舌打ちよりも「すみません」って言われる。

舌打ちされたことはこの半年間はない。

優しい国です。

大阪はよく舌打ちを聞いた

▲まだ人の少ない時間滞

大阪に住んでいた時は僕も舌打ちをしていたしされもした。

されたらまた誰かにして。

誰かにされたらまた僕もして。

負のループだった。

台湾の人は心に余裕がある

▲大阪の駅より忙しなさを感じない

台湾ではエスカレーターは左側をあける。それでもあまり急いで下りていく人を見たことがない。

僕「電車来るけど急がないの?」

台湾人の彼女に聞いた。

彼女「だって次もすぐに来るよ。」

僕も次の電車に乗る派。

時間に余裕を持って行動して急がない。

焦りは他の行動や作業の集中の妨げ、イライラ、ストレスの原因になるから。

疲れてる時は焦ってしまうので意識し直さないと。

まとめ

台北メインステーションだけでなく、どこの込んでいる駅でも舌打ちをきいたことないなぁ。

台湾で暮らしていて気づいたことでした。